先天性『時効の無い』病。 by 樫村曉

【アスペルガー症候群】と診断された僕の、体験談や日々思うこと。

無知で無理解な

親戚が来ます。
来る度に
「曉(アキラ@僕)は働いてないからな」
「働かないのに食う資格はない」
を3分おきに言う。
僕だって、働けるなら働きたいよ!
頑張ってお金稼いでほしいもの&貯金に回したいよ!
でも対人恐怖とか集団恐怖とかで働けなくて‥‥すぐ具合が悪くなるから寝込むし‥‥。
本気で顔見たらぶん殴りそうで、何故か自分の部屋に引きこもりしなきゃいけない。
自分の家の人間がどうして肩身狭い思いをしなきゃならないんだ‥‥。
脳みそ取り替えて、アスペルガーの苦しさを体感させてやりたい。
以前、主治医にもらった『大人の発達障害』についてのパンフレット渡したんどけど、1ページ開いただけですぐテーブルに置く始末。
そして裏で「お客さんが来るのに家が汚ない」とかほざいてたらしく、そんなに言うならもう来なくていいのに。
莫迦にしやがって。
というかお客さんが神様な時代なんてすっかり終わってるじゃん。
大ッッッッッッッッッッ嫌いです。

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